鹿島

<2022夏輝く球児たち>鹿島・投手陣、最少失点に有料鍵

NHK杯で8強入り。状態を上げてきており、久保監督は「投手陣が試合をつくり、最少失点に」と意気込む。 馬場、中島のタイプが違う両3年生右腕の良さを、捕手の原田が引き出す。

<有明海点描>ウナギ塚を開ける 網を引き揚げ、60センチの中型など

5月の初め、「まえうみ市民の会」の樋口作二さん(71)から「明日午後ウナギ塚を開けるから来ないか」と連絡があった。 自転車で現場に向かうと「ウナギん入っとるぞ」と叫ぶのが聞こえた。

武雄×鹿島コラボの土産品 西九州新幹線開業記念で 日本酒、つまみ、黒牟田焼

西九州新幹線(武雄温泉-長崎)の開業を9月に控え、武雄市と鹿島市の事業者が協力して新たな土産品を開発する。武雄市オリジナルの日本酒とつまみ、黒牟田焼の器の3種類を商品化し、両市の魅力を発信する。

【動画】<サガン鳥栖>2年半ぶり練習公開 5月25日鹿島戦へ調整

サッカー・J1サガン鳥栖は22日、鳥栖市の北部グラウンドで練習を公開した。一般向けの練習公開は新型コロナウイルスの影響で中断しており、約2年半ぶり。

<有明海点描>大雨で埋まったウナギ塚の修復作業

2019年から21年までの毎年の集中豪雨や台風により鹿島市の音成川が増水し、それまで護岸沿いに流れていた江湖(澪筋)が、右側の干潟へ流路を変えたため、ウナギ塚は埋まってしまった。

<ソフトボール・高校女子春季大会>佐賀女子と鹿島が決勝へ 

第56回佐賀県高校女子ソフトボール春季大会第1日は23日、有田町中央運動公園で準決勝までが行われ、佐賀女子と鹿島が決勝に進んだ。 最終日は24日、同公園で3位決定戦と決勝がある。

地元の支援で再出発 サッカーBrew KASHIMA 19日開幕の九州Lに闘志

衛生陶器の製造を手掛ける佐賀LIXIL製作所(鹿島市)を母体に、県社会人サッカー界をけん引してきた佐賀LIXILFCが、市民クラブ「BrewKASHIMA(ブリューカシマ)」として新たなスタートを迎える。

<県内一周駅伝>優秀選手賞 自分の走りでやりきれた 副島孝輝(鹿島市)

1月にふくらはぎの肉離れを起こし、治すのに3週間かかった。急ピッチでの調整になったが、自分の走りでやりきることができた。鹿島市は40代の選手が支えてくれている。

<サガン鳥栖>MF飯野ら4人と契約更新 C大阪から西川移籍 2022シーズン

サッカー・J1サガン鳥栖は28日、今季リーグ戦35試合に出場したMF飯野七聖(25)ら4人と来季に向けた契約を更新したと発表した。

<サガン鳥栖>白崎、移籍期間満了 清水に完全移籍

サッカー・J1サガン鳥栖は27日、J1鹿島アントラーズから期限付き移籍で加入していたMF白崎凌兵(28)の移籍期間満了を発表した。J1清水エスパルスに完全移籍する。

<サガン鳥栖・焦点>シュートわずか5本 鳥栖0-1鹿島 有料鍵

「畳み掛けるような攻撃ができず、消化不良のゲームになった」。試合後、金明輝(キン・ミョンヒ)監督が語った言葉に全てが集約される。鳥栖は7日の川崎戦、20日の札幌戦で躍動した攻撃陣が沈黙した。

<見どころサガン鳥栖>目指せ3連勝 27日、アウェー鹿島戦

サッカー・J1サガン鳥栖はリーグ公式戦第37節の27日午後2時から、茨城県鹿嶋市の県立カシマサッカースタジアムで5位の鹿島アントラーズと対戦する。今節を含め残り2試合となり、いよいよ大詰めを迎える。

<九州高校野球>有田工―佐賀商、10月8日佐賀大会決勝 

120季ぶりの優勝目指す有田工、30度目の頂点狙う佐賀商
第149回九州地区高校野球佐賀大会最終日は8日午後1時から、佐賀市のさがみどりの森球場で有田工―佐賀商の決勝が行われる。

有田工 主将・上原が殊勲打 九州地区高校野球佐賀大会有料鍵

鹿島3-4有田工
有田工は主将・上原風雅の意地の一振りで鹿島に1点差で競り勝ち、60年ぶりとなる九州大会への切符をつかんだ。梅崎信司監督は「上原を中心に頑張ってくれた。まさかうちが九州大会に行けるとは」と声を弾ませた。

高校野球、九州切符 有田工60年ぶり 佐賀商43度目

九州地区高校野球・佐賀県大会
第149回九州地区高校野球佐賀大会第10日は6日、佐賀市のさがみどりの森球場で準決勝2試合があり、有田工と佐賀商が決勝に進み、来春の全国選抜大会につながる九州大会出場を決めた。

<九州高校野球>有田工が九州大会出場決める 準決勝 鹿島に4-3で勝利

九州地区高校野球佐賀大会
第149回九州地区高校野球佐賀大会第10日は6日、佐賀市のさがみどりの森球場で準決勝があり、第1試合は有田工が鹿島を4-3で下し、九州大会出場を決めた

有田工、鹿島4強 九州高校野球佐賀大会

第149回九州地区高校野球佐賀大会第8日は3日、佐賀市のさがみどりの森球場で準々決勝2試合が行われ、有田工と鹿島が勝ち、準決勝に進んだ。 有田工は佐賀西投手陣から11安打を放ち、5-2で勝った。

<高校生Gallery>Vol.481 第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)有料鍵

第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)「臨 関戸本古今集」原口祐依(佐賀女子3) 上から下への行の流れや、濃淡に気を付けながら作品制作に取り組みました。特選を取ることができて光栄です。

<高校生Gallery>Vol.480 第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)有料鍵

第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)「臨 木簡」古舘由吏(唐津西2) 自分の好きな書体で書き、特選をいただくことができてうれしかったです。これをバネに自力を付けて入賞したいです。

<高校生Gallery>Vol.479 第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)有料鍵

第73回佐賀県高校席書大会 臨書・特選作品(敬称略)「臨乙瑛碑」高添りさ(伊万里2) 隷書特有の扁平で安定感のある字形を心掛けました。力強い波磔にすることで、より古典の雰囲気に近づけるよう努めました。
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