陸上

<四国総体>陸上・中田真瑚(佐賀商)自己ベストで5位「確実に延びている」女子やり投げ有料鍵

陸上女子やり投げで決勝に進出した佐賀商の中田真瑚は、4投目に自己ベストとなる47メートル68を記録し、5位入賞した。

<四国総体>陸上男子・川崎秀智(武雄)感謝の気持ちでいっぱい

陸上男子200メートル予選に出場した川崎秀智(武雄) 多くの人に支えてもらい、この舞台に立てたので、全力を出し切ろうという思いだった。

<四国総体>陸上男子三段跳び・山口源太朗(武雄)踏み切りの調節できなかった

陸上男子三段跳び予選に出場した山口源太朗(武雄) 全力は出したつもりだったが、ふがいない結果で終わってしまった。踏み切りがうまくいかず、調節できなかったのが悔しい。

<四国総体>陸上女子・江口蘭琉(佐賀清和)スピードが伸びなかった

陸上女子200メートル予選に出場した江口蘭琉(佐賀清和) いいスタートでレースに入れたと思ったが、そこから風の影響もあり、思ったようにスピードが伸びなかった。

「全力は出し切った」初の全国で手応えつかむ<四国総体>陸上・岡村颯太(致遠館)

予想外のレース展開についていけず、トップの背中が遠のいていった。陸上男子800メートルに挑戦して日が浅い致遠館の岡村颯太は、準決勝で1分54秒58と、予選より記録を伸ばしたが組5位。

<四国総体>陸上・松田凜(佐賀北) 最初で最後の夏記録伸ばせず

○…初めての全国舞台となった最後の夏に爪痕を残すことはできなかった。陸上女子走り幅跳びの松田凜(佐賀北)は5メートル28と記録を伸ばせずに予選敗退。「不安が出てしまった。悔しかった」と肩を落とした。

<四国総体>陸上・前田穂乃香(白石)「全国レベル知ることができた」女子800メートル

陸上女子800メートル予選に出場した前田穂乃香(白石) 攻めていこうと思っていたが、最初の100メートルできつくなってしまい、足が前に出なかった。

<さが桜マラソン>アンバサダーに川内優輝選手、高橋義希さん

来年3月19日に4年ぶりに通常開催する「さが桜マラソン2023」の大会アンバサダーに、「公務員ランナー」として活躍した陸上の川内優輝選手(35)=あいおいニッセイ同和損保=と、サッカー・J1サガン鳥栖元選手の高橋義…

<四国総体>陸上・濵部莉帆、自己新の11秒91掲示板見て笑顔 女子100メートル

こだわり続けた自己記録更新を大舞台でもやってのけた。県内最速女王から全国トップクラスのランナーに成長した陸上女子100メートルの濵部莉帆(伊万里実)。

<四国総体>陸上男子400H大川内(致遠館)気持ち切り替え予選突破

陸上男子400メートル障害に出場した致遠館の大川内一真は、予選第4組を53秒86の2位で走り、準決勝に駒を進めた。目標に掲げていた県高校記録51秒94には及ばなかったが、「予選で終わりたくなかった。

<四国総体>陸上女子・加藤奈々(早稲田佐賀)高校最後に全国大会は大きな糧 400メートル障害予選敗退

陸上女子400メートル障害予選に出場した早稲田佐賀の加藤奈々 いろんな人たちに応援してもらったのに、予選突破できず悔しい。高校ではけがが多かったが、最後に全国へ行けたことは大きな糧になった。

<四国総体>陸上・古川照哉(鳥栖工)来年は決勝進出を 5000メートル競歩予選

陸上男子5000メートル競歩予選に出場した鳥栖工の古川照哉 全国大会はこういう雰囲気なのかと、すごく緊張した。自分のレースは物足りない感じがして悔いが残る。来年、この舞台で決勝進出を目指したい。

<四国総体>陸上男子・吉田享介(佐賀工)力発揮できず悔しい 100メートル予選敗退

陸上男子100メートル予選に出場した佐賀工の吉田享介 右足首を痛めてしまい、自分の力が発揮できなかったので悔しい。今後も競技を続けるので、けがなどにも気を配りながら、さらに上を目指していきたい。

<四国総体2022>保楊枝乃綾(佐賀清和)思わぬ転倒「悔しい」 陸上女子1500メートル予選敗退

「1本では終わらない」。陸上女子1500メートルの保楊枝乃綾(ほよし・のあ)=佐賀清和=は強い意気込みで臨んだ。前半から積極的な走りをしようとスタートから先頭集団についたが、約100メートルで転倒。

全国障害者スポーツ大会県代表選考会 全国出場懸け、8競技熱戦

SAGAスタジアム(佐賀市)などで開催された全国障害者スポーツ大会佐賀県代表選考会は、アーチェリー、陸上、フライングディスク、水泳、卓球、サウンドテーブルテニス、ボウリング、ボッチャの8競技を実施し、障害の程度や年…

<2022全国高校総体>陸上競技・男子三段跳びの山口(武雄)期待有料鍵

サッカー、バレーボール 2年生鍵に
全国高校総合体育大会「躍動の青い力 四国総体2022」は24日から8月23日まで徳島県など四国4県と和歌山県(ヨット会場)を舞台に、高校生アスリートが熱戦を繰り広げる。 大会を前に選手やチームを紹介する。

<15の夏輝く 中総体応援メッセージ>武雄中学校陸上競技部

武雄中学校陸上競技部へ 3年間の集大成!みんな揃って笑顔で終われるように全力で頑張ろう!(保護者)

<佐賀県中学総体・第4日>陸上、水泳成績有料鍵

=陸上= ◇第1日 【男子】1年100メートル (1)古瀬奏陽(武雄)12秒52(2)藤田篤人(厳木)12秒78(3)山本蒼空(大和)12秒85▽2年同 (1)井島暢宏(城北)11秒41(2)越智優生(上峰)11秒…

<佐賀県中学総体>陸上3年女子100メートル、松村(有田)V、全国切符

第59回佐賀県中学校総合体育大会第4日は16日、佐賀市のSAGAスタジアムなどで陸上と水泳があった。陸上3年女子100メートルは松村那奈(有田)が12秒30で優勝。参加標準記録を突破し、全国大会出場を決めた。

さが桜マラソン、2023年3月19日に 4年ぶり通常開催

佐賀市日の出のSAGAサンライズパーク周辺を発着点とする「さが桜マラソン2023」が来年3月19日に開催されることが14日、決まった。
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