佐賀県内で断続的に激しい雨 降り始めからの雨量200ミリ超も 8月18日明け方にかけ大雨の恐れ、土砂災害に警戒を

佐賀県では17日、断続的に激しい雨が降った。佐賀地方気象台によると、17日夜遅くから18日明け方にかけて、多いところで1時間に70ミリの非常に激しい雨になる恐れがある。

避難指示(全域)と避難場所追加 鹿島市

鹿島市からのメールです。今後、土砂災害や河川浸水の危険性が高まったことから鹿島市全域に避難指示(警戒レベル4)を発令します。

鹿島、能古見地区に避難指示発令 8月17日

鹿島市からのメールです。本日午後12時20分に鹿島、能古見地区に土砂災害警戒情報が発表されたことに伴い、同地区に避難指示(警戒レベル4)を発令しました。

土砂災害警戒情報 白石町(発表) 伊万里市(継続) 鹿島市(継続) 嬉野市(継続) 8月17日13時現在

防災ネット あんあんからのメールです。

松浦鉄道で全線運転見合わせ 大雨の影響で 8月17日

松浦鉄道によると8月17日午前11時42分現在、大雨の影響で、全線で上下線とも運転を見合わせている

土砂災害警戒情報 鹿島市(発表) 伊万里市(継続) 嬉野市(継続)

防災ネット あんあんからのメールです。

高齢者等避難発令と避難所追加 鹿島市

鹿島市からのメールです。大雨による土砂災害の危険性が高まったことから11時に鹿島市全域へ高齢者等避難(警戒レベル3)を発令しました。

佐賀県内、断続的に大雨 土砂災害に警戒を 降り始めから100ミリ超も

佐賀県では17日、未明から断続的に激しい雨が降っている。佐賀地方気象台の発表によると、18日明け方にかけて雷を伴った大雨になる地点があるという。

土砂災害警戒情報 伊万里市(発表) 嬉野市(継続)

防災ネット あんあんからのメールです。

災害復旧費、過去最多115億円 2021年の記録的大雨から1年 13世帯、県営住宅などになお避難有料鍵

2021年8月に佐賀県内を襲った豪雨から14日で1年になる。

熱中症警戒アラート発表中 佐賀県内、8月8日 佐賀、伊万里で34度予想

佐賀県内では8日、最高気温が佐賀市で34度、伊万里市で34度と予想されている。 県内には熱中症アラートが発表されている。気象庁は、外出はなるべく避け、室内をエアコンなどで涼しい環境にして過ごすよう呼びかけている。

熱中症警戒アラート発表中 佐賀県内 8月7日

佐賀県内では7日、最高気温が佐賀市で34度、伊万里市で34度と予想されている。 県内には熱中症アラートが発表されている。気象庁は、外出はなるべく避け、室内をエアコンなどで涼しい環境にして過ごすよう呼びかけている。 。

猛暑で熱中症疑い搬送増加 5―7月、佐賀県内430人、前年の1.5倍

佐賀県内で今夏、熱中症の疑いによる救急搬送が増えている。消防庁のまとめによると、5月1日から7月31日までの搬送者数は計430人(速報値)で、昨年の同じ時期に比べて1・5倍。

熱中症警戒アラート発表中 佐賀県内 8月5日

佐賀県内では5日、最高気温が佐賀市で34度、伊万里市で33度と予想されている。 県内には熱中症アラートが発表されている。気象庁は、外出はなるべく避け、室内をエアコンなどで涼しい環境にして過ごすよう呼びかけている。 。

熱中症警戒アラート発表中 佐賀県内、猛暑日の見込み 8月4日

佐賀県内では4日、最高気温が佐賀市で34度、伊万里市で33度と予想されている。 県内には熱中症アラートが発表されている。気象庁は、外出はなるべく避け、室内をエアコンなどで涼しい環境にして過ごすよう呼びかけている。 。

<備え―防災さが>長い夏 熱中症に警戒 感染防止のマスクとの両立課題 予防や対処法、対策グッズを紹介

佐賀県内で猛暑が続く。6月下旬という異例の早さで梅雨明けした後は雨も多かったが、真夏の日差しが戻ってきた。

<災害歴史遺産の記憶③>鹿島おどり 7.8水害から復興願い発足

「ヤッサヤッサ」。夕闇が包む鹿島市中心商店街に、都はるみが歌う鹿島一声浮立に合わせて、浴衣姿の踊り手の威勢のいいかけ声が響く。鹿島市の夏の風物詩として知られる「鹿島おどり」。

<気象コラム・おてんきラボ>猛暑をもたらす2つの高気圧

佐賀地方気象台防災管理官 平山久貴
今年は早い梅雨明けでしたが、しばらくすると、太平洋高気圧の勢力が弱まり、日本列島に湿った空気をもたらすようになりました。大気の状態が不安定になり、曇りや雨の日が続きました。

<備え―防災さが>六角川流域で貯水量72万~90万トン 武雄市、ため池調査で中間報告

武雄市は26日、内水氾濫を軽減するため、市内のため池に関する調査の中間報告を行った。

線状降水帯予報 対応さまざま 「早く地域絞り込んで」有料鍵

今年の雨期から気象庁が運用を始めた「線状降水帯予報」が15日と18日、相次いで発表された。
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