選挙

<選挙のギモン>参院選の比例代表

7月10日に投開票される参院選に向けて、選挙の仕組みやルールをテーマごとに分かりやすく説明します。

<参院選さが2022>立候補者5人政策アンケート(下)

佐賀新聞社は、7月10日投開票の参院選で佐賀選挙区に立候補した5人に、経済政策や憲法改正、医療福祉、県内の国策課題など27項目についてアンケートを実施しました。

<参院選さが2022>立候補者5人政策アンケート(中)

佐賀新聞社は、7月10日投開票の参院選で佐賀選挙区に立候補した5人に、経済政策や憲法改正、医療福祉、県内の国策課題など27項目についてアンケートを実施しました。

<選挙のギモン>参院選の仕組み

7月10日に投開票される参院選に向けて、選挙の仕組みやルールをテーマごとに分かりやすく説明します。◇  ◇  ◇Q 参院選の仕組みは? 投票用紙が2枚あるって聞いたけど? A 参院議員の任期は6年です。

<参院選さが2022>「選挙? いつですか?」 参院の役割に疑問、多忙感も 「参院だから」「1票で何が変わるの」有料鍵

「選挙? いつですか?」。7月10日投開票の参院選。

<候補者へ 参院選さが2022>家具メーカー社長 樺島雄大さん(56)

家庭、学校、官庁向けの家具を製造し、海外への輸出も手がけている。有田焼や和紙、日本酒など佐賀の伝統産業と連携した団体も立ち上げて販路拡大、事業継承を目指している。

<参院選さが2022>来援語録 物価高「消費税減税が特効薬」 共産党小池晃書記局長

共産党の小池晃書記局長が30日、参院選佐賀選挙区の同党新人上村泰稔候補(57)の応援で鳥栖市を訪れた。

<参院選さが2022>候補者演説から(1) 福岡資麿氏(49)自民・現

物価高騰対策に取り組ませて
紆余(うよ)曲折があった。政治を志してから19年が経過した。いいときも悪いときもたくさんあったが、皆さんに支えてもらって今の私がある。ご指導に対して心からお礼を申し上げる。 今は田植えの追い込みの時期。

「長期政権の礎築く」と参院選展望 政治ジャーナリスト細川氏が講演 佐賀新聞社政懇・政経合同例会

佐賀新聞社が主催する政経懇話会・政経セミナー合同例会が6月30日、佐賀市のホテルニューオータニ佐賀で開かれた。

<参院選さが2022>立候補者5人政策アンケート(上)

佐賀新聞社は、7月10日投開票の参院選で佐賀選挙区に立候補した5人に、経済政策や憲法改正、医療福祉、県内の国策課題など27項目についてアンケートを実施しました。

<候補者へ 参院選さが2022>直売所代表 鶴田良治さん(74)

神埼市脊振町の直売所「岩政ハッピーサロン」で代表を務める。平均年齢は74歳で、地域おこしと高齢者の生きがいづくりを目的に、昔から地域に伝わる「刺身こんにゃく」や季節の無農薬野菜を販売している。

<参院選さが2022>きょうの街演(6月30日)

【福岡候補】終日=武雄市▽武雄市決起大会=18時半・武雄市文化会館【小野候補】午前=小城市▽午後=小城市、白石町、鹿島市▽個人演説会=19時・鹿島市のエイブル【稲葉候補】東京都【眞喜志候補】沖縄県【上村候補】午前=…

<参院選さが2022 来演語録>「食料安保、最優先の課題」 自民党茂木敏充氏

自民党の茂木敏充幹事長(衆院栃木5区)が29日、参院選佐賀選挙区の福岡資麿候補(49)の応援で佐賀県を訪れ、鳥栖市のJAグリーンパレスで演説した。茂木氏は「ウクライナ情勢で食料の安全保障は最優先課題。

知事選「現職応援」、参院選は「未定」 佐賀市長意向

任期満了に伴う12月1日告示、18日投開票の佐賀県知事選挙について、佐賀市の坂井英隆市長は29日、現職で3選を目指し立候補を表明している山口祥義知事を応援する意向を示した。 同日の定例会見で答えた。

<国策と地方(下)>新幹線 先見えぬ整備方式に触れず 消化不良の論戦、もどかしさも有料鍵

「新幹線のまちづくりは進んできたが、武雄の先の(新鳥栖駅までの)未整備区間は解決済みではない」。25日に自民党の福岡資麿候補(49)が嬉野市で開いた決起大会。登壇した村上大祐嬉野市長が語気を強めた。

<参院選さが2022 来援語録>「暮らしを立て直す政策を」立憲民主党の西村智奈美幹事長

立憲民主党の西村智奈美幹事長(衆院新潟1区)が28日、参院選佐賀選挙区の同党新人小野司氏(45)の応援で佐賀県を訪れ、佐賀市と鳥栖市で演説した。

<国策と地方(上)>オスプレイ配備計画 安全保障注目も論戦低調 重要局面に揺れる地元有料鍵

「オスプレイについては賛成、反対両方の意見があるが、どちらの立場からも『有明海でちゃんと漁ができるのか』との声をいただく」。28日、佐賀市川副町の県有明海漁協大詫間支所。

<参院選さが2022>期日前投票者0.86ポイント増1万5490人 6月26日まで4日分 19市町で前回上回る

佐賀県選挙管理委員会は27日、26日まで4日間の参院選の期日前投票者数(不在者投票を含む)を発表した。投票者総数は1万5490人で、前回(2019年)の同時点と比べると5591人増えた。

<候補者へ 参院選さが2022>農業 加茂琢磨さん(28)

家族が代々農業を営んでおり、自分も大学の農学部で学び、卒業後は地元に戻って両親とともにミカンを栽培しています。業界の課題として、後継者不足が挙げられますが、唐津市は若手の農家が多い印象です。

主権者教育 小城高校

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まんまる坊主頭がこちらを見ている。アオバズクというフクロウだ。小城高の敷地内の木に止まり休んでいる。かわいい…。 ホッホー、ホッホー。
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