移住

FACE × プロレスラー 岩﨑 永遠無料鍵

436号 気になるアノ人の素顔にせまる。
佐賀にプロレスを根付かせて 老若男女に夢を魅せる 神埼市の旧農業用倉庫にリングKANZAKI BASEを構える、佐賀県初のプロレス団体「BURST(バースト)」。

風味豊かな生パスタをワインと楽しんで 武雄に移住した夫妻がオープン

Fit ECRU ニューオープン / 武雄市
  武雄市役所向かい側に4月、自家製生パスタとワインを楽しめる店がオープンしました。昼は、2種類から選べるパスタに前菜、肉料理、パン、デザート、ドリンクが付くランチ(2750円)。

中山間地の空き家、助成上限額引き上げ 佐賀市、子育て世帯の移住促す

佐賀市は本年度から、市北部の中山間地にある空き家の改修、建て替え費用の助成制度(費用の2分の1以内)に関して、中学生以下の子どもを含む住人に限り、上限額をこれまでの50万円から100万円に増額した。

「お試しテレワーク」に補助金 佐賀県、移住促進へ最大15万円有料鍵

新型コロナウイルスの感染拡大を背景にさまざまな企業がテレワークを推進する中、佐賀県は新たに「お試しテレワーク移住補助金」の受け付けを始めた。宿泊費や施設利用料など県外在住者の「お試し滞在」費用を最大15万円を補助。

<10市10町の仕事>(11)太良町 子育て世代の移住・定住促進有料鍵

太良町の一般会計当初予算は、前年度当初比6・8%増えて81億200万円となり、過去最大規模になった。災害対策で防災行政無線を町内全域に整備する事業(2億9千万円)などが押し上げた。

ひろゆきさん、佐賀に移住しませんか? オンラインで魅力プレゼン

ひろゆきさん、佐賀に移住しませんか―。

移住促進へ会員カード発行 伊万里市、協賛企業の特典も

伊万里市は、市内への移住促進策として、移住希望者を対象にした会員カードを発行する。会員は協賛企業によるガス料金やインターネット利用料、ホテル宿泊料の割引などの特典を受けることができる。7日から受け付けを始めた。

<市町特集・小城市・多久市>風の音にデザインのアイデア有料鍵

<2022新年号>
山あいに田畑が広がり、ゆったりとした時間が流れる多久市西多久町。2021年8月、家族4人で移住してきた藤井啓輔さん(38)は、築120年の古民家を改修した自宅で建物のデザインなどの仕事に励む。

<市町特集・神埼市郡>脊振山、四季折々の表情有料鍵

<2022新年号>
神埼市脊振町は2006年の合併前から移住を推進してきて、移住者が多い。栃木県出身の本間昭久さん(50)=本間農園代表=は「移住仲間が多くて住みやすい。

佐賀への移住楽しもう 座談会で親睦深める

吉野ヶ里町で「MEET UP! SAGA」
佐賀県内での暮らしを楽しむための移住者の集い「MEET UP! SAGA」がこのほど、吉野ヶ里町で開かれた。同町周辺の移住者10人がまち歩きや座談会を行い、親睦を深めるとともに地域の魅力を発見した。

移住と定住促進へ金利優遇 住宅金融支援機構と上峰町協定

上峰町は1日、住宅金融支援機構と連携協定を結んだ。同町が実施する定住促進事業の利用者が、同機構の融資を受ける際に一定期間金利の優遇を受けられるもので、町内への移住・定住の促進につなげていく。

子育て世代の転入に、焼き物と温泉でPR 武雄市

武雄市は、市内に転入した18歳以下の子どもがいる家族に武雄の焼き物と温泉入浴券をプレゼントする。「ウエルカム武雄事業」と銘打ち、焼き物と温泉という武雄の二大文化をPRして定住に結び付ける。

巨石パークに魅せられ 藤本さん一家、岩手から佐賀市へ移住

佐賀市大和町のパワースポットで知られる「巨石パーク」に魅せられて岩手県から同町に移住してきた家族がいる。

首都圏から移住を 佐賀の魅力PR 九州・山口・沖縄発見フェス

首都圏からの地方移住を提案する「九州・山口・沖縄発見フェス」が4日、東京であり、佐賀県や県内市町の行政担当者らが佐賀での暮らしの魅力をPRした。 移住促進事業を行っているNPO法人「ふるさと回帰支援センター」が主催。

長崎ターゲット「移住しませんか」武雄市、新幹線暫定開業控え給付金交付

佐賀県武雄市は、市内に転入して3世代同居するか、市内で親の近くに移住した人を対象に給付金を交付する。

【動画】移住の心配「なんもな課」 佐賀市ユニーク動画でPR

「市民も地元の魅力知って」
佐賀市は、東京都などを中心に市への移住を呼び掛ける動画を公開している。

コロナ禍の地方移住

“追い風”生かそう
新型コロナ禍によるテレワークの推進などで人々の働き方や東京の人口一極集中に変化が生まれ、地方への移住促進に力を入れてきた自治体には“追い風”となっている。

<移住定住こんにちは>岩本美樹さん(福岡市→唐津市)

子育て世代に防災意識
福岡市出身の主婦、岩本美樹さん(40)は唐津に移住する前、福岡市海の中道青少年海の家で、青少年の育成とキャンプの指導をしていた。2015年の結婚を機に夫の実家がある唐津に移り住んだ。

<移住定住こんにちは>田平嘉文さん、陽子さん 千葉県→唐津市

ヨット満喫、地域活動に励む
北九州市出身の田平嘉文さん(67)は佐賀大を卒業し、東京の建設会社に勤務した。リタイア後、学生時代にヨット部で活動をしていた唐津湾を拠点にと移住を決めた。

オンラインで移住相談 佐賀県内全体件数、前年並みに回復有料鍵

全国的な新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、佐賀県はオンラインでの移住相談に力を入れている。
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