私立高校

佐賀県内7校の平均倍率4.3倍 私立高校の志願状況

佐賀県内の私立高校の志願状況(1月30日現在)が31日、発表された。募集を締め切っていない早稲田佐賀と東明館を除く7校の志願者数は7118人で、平均倍率は4・3倍となった。学校別では弘学館の7・5倍が最高だった。

佐賀県内の私立高校、9校で2260人 2024年度の募集定員

中学校6校は565人
佐賀県私立中高・専修学校支援室は9日、県内の私立中学、高校の2024年度の募集定員をまとめた。高校9校の定員は計2260人で前年度と同じだった。中学6校の定員は計565人で前年度と同数だった。

入学金補助増額などを佐賀県に要請 佐賀県私学助成をすすめる会

「佐賀県私学助成をすすめる会」(古賀千花子会長)などは9日、佐賀市の旧自治会館を訪れ、県に私立高校生の学費負担軽減と私学助成拡充を要請した。 県私立学校教職員組合と連名で要請した。

佐賀県内の私立高8校、平均4.0倍 弘学館7.5倍、佐賀清和6.5倍 志願状況

佐賀県内の私立高校の志願状況(1月31日現在)が1日、発表された。一部方式で募集を締め切っていない早稲田佐賀を除く8校の志願者数は7422人で、平均倍率は4・0倍となった。学校別では弘学館の7・5倍が最高だった。

私立高7校志願状況 平均4.4倍 弘学館8.5倍、佐賀清和7.1倍有料鍵

佐賀県内の私立高校の志願状況(2月1日現在)が2日、発表された。全体や一部コースで募集を締め切っていない早稲田佐賀と東明館を除く7校の志願者数は7270人で、平均倍率は4・4倍となった。

私立高7校平均4.5倍 最高は弘学館の6.3倍  佐賀県内有料鍵

佐賀県内の私立高校の志願状況が31日に発表され、募集を締め切っていない2校を除く7校の志願者数は7483人で、平均倍率は4・5倍になった。最も倍率が高いのは弘学館の6・3倍。 県法務私学課が31日時点でまとめた。

県内6私立高の後期入試に926人

佐賀県内の私立高校の後期入試が30日にあり、6校に926人が志願し、関門に挑んだ。私立高の入試は2月にも実施する東明館、早稲田佐賀を除いて終了し、県立高の入試が特別選抜を皮切りに本格化する。

私立高7校平均4.2倍 最高は清和特進S35.3倍 佐賀県内有料鍵

佐賀県内の私立高校の志願状況(1月30日現在)を31日、県法務私学課私立中高・専修学校支援室が発表した。募集を締め切っていない東明館と早稲田佐賀を除く7校の志願者数は7084人で、平均倍率は4・2倍になっている。

県内私立高で後期入試 7校に710人、関門挑む 

佐賀県内の私立高の後期入試が31日、行われた。7校に710人が志願、関門に挑んだ。県内の私立高入試は、2月にも実施する早稲田佐賀、東明館を除いてこれで終了し、県立高が本番を迎える。

県内私立7高校、平均4.3倍 佐賀清和が5.9倍

志願状況 最高は清和特進Sの34.4倍
佐賀県法務私学課は1日、県内私立高校の志願状況(1月31日時点)を発表した。募集を締め切っていない2校を除くと、7校の志願者数は7516人で、平均倍率は4・3倍となっている。
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