男子団体

<速報>卓球男子団体 敬徳が優勝 佐賀県高校総体2022

第60回佐賀県高校総合体育大会・第2日は5月28日、県内各地で行われ、卓球男子団体で敬徳が優勝を決めた

<佐賀県高校総体2022>柔道男子団体・佐賀商4連覇 熾烈な争い制す

優勝が決まると選手たちからはうれし涙があふれた。佐賀商が“四つ巴”の熾烈(しれつ)な優勝争いを制し、柔道男子団体4連覇を達成。

<速報>バドミントン男子団体 唐津南が14大会連続19度目の優勝 佐賀県高校総体2022

第60回佐賀県高校総合体育大会・第1日は5月27日、県内各地で行われ、バドミントン男子団体で唐津南が14大会連続19度目の優勝を決めた

<速報>テニス男子団体 佐賀商が初優勝 佐賀県高校総体2022

第60回佐賀県高校総合体育大会・第1日は5月27日、県内各地で行われ、テニス男子団体は佐賀商が初優勝を決めた

<速報>新体操男子団体 神埼清明が39大会連続52回目の優勝 佐賀県高校総体2022

第60回佐賀県高校総合体育大会・第1日は5月27日、県内各地で行われ、新体操男子団体は神埼清明が39大会連続52回目の優勝を決めた。

男子団体「銅」「ずっしり重く」 五輪アーチェリー田中監督(佐賀市出身)に聞く

東京五輪アーチェリー日本代表の田中伸周監督(55)=佐賀市出身=がこのほど佐賀新聞社を訪れ、男子団体で日本初の表彰台となる銅メダルを獲得するなど、躍進した自国開催の舞台を振り返った。

<インターハイ>バドミントン男子 唐津南2回戦敗戦、常連校との経験差

北信越総体
バドミントン男子団体の唐津南は、2回戦で名古屋経大市邨(愛知)にストレート負け。8強入りを目指したが、常連校との経験の差が明暗を分けた。 2複3単での争い。

<県高校総体 新体操>男子団体 神埼清明、力強く新構成

○…新体操男子団体の神埼清明は新たな構成の演技で臨んだ。

<県高校総体 レスリング>男子団体 鳥栖工完勝、全国に照準

○…全国トップクラスの実力者がそろう鳥栖工は、不戦勝も含めて鹿島に7-0で完勝。全国の舞台へ再び歩を進めた。 鳥栖工は、51キロ級に白川剣斗、60キロ級に小野正之助が出場。

<県高校総体 剣道>男子団体 龍谷、大将戦で栄冠 2年生西浦、大車輪

剣道の男子団体決勝リーグは、龍谷が最終試合の大将戦で決着をつけ、2大会ぶりの栄冠を手にした。前日の個人戦を制した2年の西浦尚希が、団体戦でも大車輪の活躍。試合後、選手たちは面を外す西浦に倒れ込むように駆け寄った。

神埼清明V2 全国高校総体・新体操男子団体

【東海地方で本社取材班】三重県などで開かれている全国高校総合体育大会「2018東海総体」は12日、5競技があり、佐賀県勢は新体操男子団体の神埼清明が18・050点で大会2連覇を果たした。
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