取材

<4月からの取材体制>SSP構想賛同、小島選手(ボート)が記者に有料鍵

2024年に佐賀県で開催される国民スポーツ大会(国スポ)、全国障害者スポーツ大会に向けた県の「SAGAスポーツピラミッド(SSP)構想」に佐賀新聞社は賛同し、4月1日からボート競技の小島発樹(たつき)選手(23)を…

佐賀県勢14選手を取材して 記者が見た東京五輪有料鍵

東京五輪が8日、熱戦の幕を閉じた。17日間の期間中、佐賀県ゆかりの選手は11競技に14人が出場。新型コロナウイルス禍でほとんどの競技が無観客となったが、選手たちのひたむきな姿や歓喜の表情、流した涙に心を揺さぶられた。

<さが未来発見塾>上峰中の生徒、上峰町職員に課題や方針を取材

より良いまちづくり提案へ
中学生が地域の未来計画を考える佐賀新聞社の「さが未来発見塾・上峰町編」が6日、上峰町民センターで開かれた。上峰中の生徒14人が町職員に課題や今後の方針などを取材し、より良いまちづくりの提案を行うための情報を集めた。

<さが未来発見塾>嬉野高生SNS活用学ぶ 旅館経営者らに工夫や効果取材

中高生が地域の課題解決などを目的に「未来計画」を提案する「さが未来発見塾」のワークショップが17日、嬉野市で開かれた。

【動画】地域の魅力歩いて取材 有田中2年生マップ作成中

有田町の有田中(藤井昭三校長)の2年生約100人が、タブレット端末を活用して、地域のまち歩きマップの作成を進めている。16日は有田焼の窯元や飲食店、施設などを訪れて取材し、地図に載せる情報を収集した。

キッズリポーター、モラージュ佐賀で取材

子どもたちが取材した記事を掲載するウェブサイト「キッズプレス」の佐賀県での活動が5日、始まった。小中学生のキッズリポーター6人が佐賀市のモラージュ佐賀で取材し、これまで学んできた書き方や伝え方などを実践した。

<さが総文>新聞部門 高校生記者、佐賀をリポート

祐徳稲荷「神対応」 辰野金吾は佐賀のディズニー?
「おぎゅっと新聞」「ヒガタイムズ」…。全国の新聞部員たちが取材班を結成して県内各地を歩き回り、手書きの新聞にまとめた。出来上がった48作品の紙面には工夫と探究心が散りばめられ、若い感性がきらりと光る。
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