ベストアメニティスタジアム

“見えない世界”体感 ブラインドサッカー教室

音や声頼りに親子13組 鳥栖・ベアスタ
県人権・同和対策課は24日、鳥栖市のベストアメニティスタジアムで視覚障害者のために考案された5人制サッカー「ブラインドサッカー」の体験教室を開いた。13組の親子が、スポーツを楽しみながら見えない世界を体感した。

<空さんぽ>ベストアメニティスタジアム

サガン鳥栖に沸く
佐賀県鳥栖市の中心部にあるベストアメニティスタジアム。サッカーJ1サガン鳥栖のホームグラウンドとして親しまれ、数々のドラマを生み出してきた。2万4682人を収容する観覧スタンドは国内で最初の純鉄骨造り。

追突事故防止にステッカー配布 県とサガン鳥栖

県とサッカーJ1・サガン鳥栖は28日、ジュビロ磐田戦が開かれた鳥栖市のベストアメニティスタジアムで「追突事故防止ステッカー」を配布した。ユニフォーム姿のサポーターたちがステッカーを受け取り、交通安全意識を新たにした。

JリーガーOB募金活動 ベアスタで九州レジェンズ

西日本豪雨 支援の輪
西日本豪雨の被災地を支援しようと、九州にゆかりのあるJリーガーOBで編成する「九州レジェンズ」が22日、サッカー・J1のサガン鳥栖-ベガルタ仙台戦があった鳥栖市のベストアメニティスタジアムで義援金を呼び掛けた。

女子サッカー盛り上げよう!

ベアスタで3チーム熱戦
女子サッカーの「ブレイズなでしこカップ」が16日、鳥栖市のベストアメニティスタジアムで開かれた。県内外の3チームが出場。厳しい日差しの中、ピッチ上で熱い戦いを展開した。

サッカー 県選抜メンバーが熱戦

U-12九州ジュニアカップ
九州から世界に羽ばたくサッカー選手の育成を目指す「U-12九州ジュニアカップ」が9、10の両日、鳥栖市のベストアメニティスタジアムで開かれた。

Jサポーターが熱戦 ベアスタでフットサル大会

23日のJリーグ開幕を前に、九州のJクラブのサポーターによるフットサル大会「さぽさる九州」が4日、鳥栖市のベストアメニティスタジアムであり、J1~J3の8クラブのサポーター約240人が熱戦を繰り広げた。

核廃絶へ高校生1万人署名活動

平和大使・藤田さんら呼び掛け
核兵器廃絶と平和な世界の実現を目指す「高校生1万人署名」が26日、鳥栖市のベストアメニティスタジアム周辺であった。
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