テニス

<九州中学校体育大会>体操男子鳥栖、女子田代優勝 各競技の成績有料鍵

九州中学校体育大会は6日、熊本県立総合体育館などで7競技があり、佐賀県勢は体操で男子の鳥栖、女子の田代が頂点に立ち、全国大会出場を決めた。 テニス団体は男子の佐大附属、女子の唐津一が3位に入った。

<四国総体>テニス男子個人 俵久倖・志岐颯太組(佐賀商)悔しさぶつけ全国1勝

○…「未勝利で帰れない」という気迫を込めた。テニス男子個人ダブルスで俵久倖・志岐颯太組(佐賀商)が、1回戦で強豪相手に勝利。志岐は団体戦に出られなかった悔しさをぶつけ「個人で1勝と思っていた。

<四国総体>テニス女子個人・毛利優奈(佐賀商)もっと強気で打てたら

個人と団体の3種目に出場した佐賀商の毛利優奈 もっと強気で打てたら良かった。自分の力を全く出せず、後悔が残った。もう一回力をつけて、大学ではインカレ(全日本学生選手権)を目指したい。

<四国総体>テニス女子個人・塚原里帆(致遠館)自分のテニスできなかった

終盤粘るも1回戦で敗れた致遠館の塚原里帆 場の雰囲気にのまれたのか分からないけど、最初は全く自分のテニスができなかった。後半は試合展開をつくることができたので悔しさが残る。

<四国総体>躍動の夏 テニス男子佐賀商・俵久倖 「力を出せないまま終わった」有料鍵

恩師の言葉を胸に刻み、エースとして臨んだ最後の夏の団体戦は、不完全燃焼に終わった。テニス男子団体に第1シングルスとして臨んだ佐賀商の俵久倖は「焦りが出て、自分の力を出せないまま終わった」と悔しさをにじませた。

<四国総体>テニス佐賀商・伊藤旭飛 仲間の支えに感謝 

主将としてけん引したテニス男子の伊藤旭飛(佐賀商) 全国は甘くないと感じた。まだまだ練習が足りなかった。ただ、ここまで来られたことはチームメートの支えがあったから。感謝の気持ちが強い。

<四国総体>テニス女子 佐賀商惜敗 「あと少しだったのに」 有料鍵

団体2勝を目指したテニス女子の佐賀商だったが、1回戦で前橋育英(群馬)に1―2で競り負けた。ダブルスで接戦を落とした仲村悠花は「あと少しのところで、自分たちが勝てなかった。シングルスに出た1年生は勝ってくれたのに。

<2022全国高校総体>なぎなた・佐賀東、内田軸に春の雪辱を有料鍵

カヌー、テニス どこまで食い込めるか
全国高校総合体育大会「躍動の青い力 四国総体2022」は24日から8月23日まで徳島県など四国4県と和歌山県(ヨット会場)を舞台に、高校生アスリートが熱戦を繰り広げる。 大会を前に選手やチームを紹介する。

<国体九州ブロック大会>成年女子テニス 2位で本国体へ

国体九州ブロック大会は18日、熊本県のパークドーム熊本でテニスが行われ、成年女子は決勝で鹿児島に1―2で競り負けて2位だった。 21日は熊本県立総合体育館でトランポリンの男女が行われる。

<国体九州ブロック大会>佐賀県勢3競技で出場権

スポーツクライミングと新体操、テニス
国体第42回九州ブロック大会は17日、熊本県のえがお健康スタジアムなどでスポーツクライミングと新体操、テニスがあった。佐賀県勢はスポーツクライミングの成年女子と少年男女の3種別で本国体出場を決めた。

<子どもと一緒>神埼市ドリームパーク テニピン マイラケットで打ち合い

グラスコート佐賀テニスクラブの國知出大地先生、緒方貴之先生にテニピンを教えていただきました。 「テニピンって何?」「テニスは見たことない」と言っていた子どもたちですが、先生の話を聞いているうちに興味が湧いてきた様子。

みんなのスポーツジュニア テニス

週刊ぺーぱくん 7月10日第520号
◇第39回全日本小学生選手権大会及び西日本大会県予選(5月7日・佐賀県立森林公園テニスコート) 男子 (1)森旺亮・渋田将平(桜ジュニア)    (2)門田颯真・藤家翔貴(上峰ジュニアSTC)    (3)仁戸田琉…

<新さがスポーツ人国記(7)>テニス 松尾正一郎さん 普及に尽力「もう一度頂点を」有料鍵

1993(平成5)年4月。佐賀市の佐賀県総合体育館(現SAGAプラザ)で開かれた日本とニュージーランドの国別対抗戦(デビスカップ)で、日本のエースだった松岡修造が勝利の拳を突き上げた。

みんなのスポーツ テニス

◇うらら杯レディーステニス大会(6月18日・佐賀市のSAGAサンライズパーク庭球場) (1)石橋あや・菊地千恵子(るるレモン)(2)藤木美和・山田依子(佐賀グリーンテニスク・ファインヒルズTC)(3)許斐智美・金原…

<佐賀県中学校体育大会>佐大附属5連覇 テニス男子

第59回佐賀県中学校総合体育大会第3日は26日、佐賀市の大和勤労者体育センターなどでバドミントンとテニス、空手道が行われた。空手道は男子団体形で江北、同組手で佐大附属が頂点。女子団体は鳥栖西が形、組手ともに制した。

みんなのスポーツ テニス

◇県シニアテニス連盟基山交流会(5月17日・基山町営テニスコート) 【男子】ヤング (1)吉富龍三(佐賀市)(2)馬場哲(唐津市)(3)牟田功(基山町)▽ベテラン (1)宮崎勇(佐賀市)(2)辻川賢也(小城市)(3…

<脚光のキセキ>最高のボレーを求めて有料鍵

県高校総体のテニス男子団体。優勝した佐賀商の取材をしようと近づくと、こちらをじっと見つめる選手が一人いた。主将の伊藤旭飛選手。手招きをすると「やった」と、すぐに取材が始まった。

全仏テニス車いすの部 大谷は準々決勝敗退 上地に1-2

【パリ共同】テニスの全仏オープン車いすの部は1日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス準々決勝では昨年準優勝で第2シードの上地結衣(三井住友銀行)が大谷桃子(西九州大-かんぽ生命)を7―6、3―6、6―2…

<佐賀県高校総体2022>テニス女子 塚原(致遠館)走って打ち勝つ

単V「やりきったと思える試合」
走って、走って、最後に打ち勝った。テニス女子個人シングルスは、致遠館3年の塚原里帆が豊富な運動量と柔軟な対応力で初優勝を飾った。塚原は「やりきったと思える試合ができた」と胸を張った。

<佐賀県高校総体2022>テニス男子 熱い気持ちで戦えた

団体と個人で3冠を達成した佐賀商の俵久倖 全部で優勝することがずっと目標だった。少し緊張したが、声を出して熱い気持ちで戦えた。勝ち上がって行くのは大変だったが、逆転で勝てた試合もあっていい経験になった。
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