サカズキノ國
古今の唐津の器と肥前の風土に魅せられた東京人2人がつづる連載企画「サカズキノ國(クニ)」(月1回第2火曜日掲載)。※ウェブ専用コンテンツは紙面掲載後に公開されます。
<サカズキノ國(17)>筒盃がもたらす安堵感 村多正俊
<サカズキノ國(16)>唐津焼新たな楽しみ方で 勝見充男さん×村多正俊さん 新春談義
<サカズキノ國(15)>陶友もてなしの盃 村多正俊
<サカズキノ國(14)>同じ器でも表情様々 勝見充男
<サカズキノ國(13)>絵唐津がくれたモチべーション 村多正俊
<サカズキノ國(12)>祖父の面影たどりながら 勝見充男
<サカズキノ國(11)>鬱とした心も洗われ 村多正俊
<サカズキノ國(10)>陶器から磁器へ移行 勝見充男
<サカズキノ國(9)>愛らしい伝世品、銘は「孫」 村多正俊
<サカズキノ國(8)>旅にちょうど良い寸法 勝見充男
<サカズキノ國(7)>酒器の衣替え、平盃で独酌 小深い酒溜まり 村多正俊
<サカズキノ國(6)>マダラのツツに恋い焦がれ 浅き春に父をしのぶ 勝見充男
<サカズキノ國>筆者・村多さんら29日にイベント 唐津市「オーテホール」
<サカズキノ國(5)>昼下がり、尽きぬ古唐津談議
<サカズキノ國(4)>聖地飯洞甕窯に思い馳せ~漂う茶陶のニュアンス 村多正俊
<サカズキノ國(3)>小振りの山盃を愛でつつ~冬夜、しみじみと懐旧 勝見充男
<サカズキノ國(2)>斑唐津盃(まだらからつはい)
<サカズキノ國(1)>無地唐津筒盃(むじからつつつはい)
<連載 サカズキノ國>唐津の器、風土に魅せられ 
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