未来を創ろう。

佐賀県内の小学生がプログラミング作品でアイデアや完成度を競う「さがプログラミングアワード2020」を開催します。

プログラミングを通して小学校段階から論理的思考や創造性、問題解決能力を育成し、将来の社会で活躍するきっかけになればと思います。

 

 2020大会は終了しました 

本選出場者の作品紹介

本選の様子

(作品名をクリックすると作品をご覧いただけます)

【低学年の部】

大 賞 上村 龍平 「全集中給食の呼吸 春日北小きゅう食はいぜんシステム」
準大賞 岩永 日翔 「ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!学校での今日の運勢」
アイデア賞 安藤 好誠 「ぐるぐるくんのもんだいをこたえよう」

 

【高学年の部】

大 賞 古賀 巧隼 「代わりの消しゴム」
準大賞 中島 慈恩 「県庁所在地を覚えよう!」
アイデア賞 中溝 晴哉 「スクールマップ」
本選出場者 松尾 孟 「raise hand do not」
大坪 俐仁 「タイムワープの時計」
日永田 幸多 「アラーム」
峯 悠真 「すいとりロボ」
梅田 梨名 「わんちゃんかけざんドリル」
宮﨑 樹 「おみくじ君」
堤 寿翔 「魔法の鉛筆」
渡辺 日向 「ネコ育成ゲーム」
岩永 一香 「sprite toon! new」

 

作品募集

【応募期間】
8月1日(土)~10月30日(金)

募集は終了しました。

【テーマ】
低学年(1~3年生)「学校がもっと楽しくなるもの」
    高学年(4~6年生)「学校で役に立つもの」        

小学生のプログラミングへの関心を高めるため、作品を広く募集します。
一次審査を通過した約10組がファイナリストとして本選に進み、作品をプレゼンテーションします。
本選:2020年12月26日(土) メートプラザ佐賀・多目的ホール
部門別に大賞・準大賞・特別賞を決定します。

 両部門の大賞の中から選ぶ1人、または1チームは2021年3月21日(日)に東京で開催される全国選抜小学生プログラミング大会に出場できます。

全国選抜小学生プログラミング大会

全国選抜小学生プログラミング大会sp

※新型コロナウイルスの感染状況次第ではオンラインで開催します。

 

新着情報

[NEW!] 全国選抜小学生プログラミング大会で佐賀県代表の古賀さんがアイデア賞を受賞しました。(2021年3月22日付)

本選結果特集を佐賀新聞に掲載しました。(2021年1月23日付)

 

大賞に古賀さん、上村さん 本選の記事を佐賀新聞に掲載しました。(2020年12月27日付)

本選直前特集を佐賀新聞に掲載しました。(2020年12月18日付)

 作品の応募を締め切りました。(2020年11月1日)

 作品制作の相談窓口を開設しました。(2020年9月23日)

 募集特集を佐賀新聞に掲載しました。(2020年7月15日付)

 

お問い合わせ

さがプログラミングアワード事務局
佐賀新聞プランニング

TEL:0952-28-2151 / FAX:0952-29-4709 / E-mail:spa2020@saga-s.co.jp

主催 佐賀新聞社
共催 
特別協賛 

後援 佐賀県、佐賀県教育委員会、20市町教育委員会(佐賀市教育委員会、唐津市教育委員会、鳥栖市教育委員会、多久市教育委員会、伊万里市教育委員会、武雄市教育委員会、鹿島市教育委員会、小城市教育委員会、嬉野市教育委員会、神埼市教育委員会、吉野ヶ里町教育委員会、基山町教育委員会、上峰町教育委員会、みやき町教育委員会、玄海町教育委員会、有田町教育委員会、大町町教育委員会、江北町教育委員会、白石町教育委員会、太良町教育委員会)、佐賀県高度情報化推進協議会、未来の学びコンソーシアム、経済産業省、全国新聞社事業協議会

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