高校生クリエーター

【参加作品(佐賀県精神科病院協会)】有田工業高校デザイン科2年 平川 栞音

この広告のコンセプトとして、一人で抱え込ませない、一人じゃないということを伝えたいなと思って作りました。

【特選(モラージュ佐賀)】佐賀女子高校普通科美術コース2年 橋間 水音

モラージュのにぎやかなイメージを印象的にポップでカラフルに表現するために、昔のギャグマンガの大ゴマをイメージして書きました。

【特選(佐賀トヨペット)】有田工業高校デザイン科2年 伊藤 環

車から排出される二酸化炭素を減らすために、環境に良い車をイメージさせるために爽やかな青系統の色と水素をイメージしたバブルがはじける様子を組み合わせて、車の魅力を引き出せるように工夫をしました。

【特選(佐賀県精神科病院協会)】佐賀女子高校普通科美術コース2年 久間 春菜

  自分の言葉をハンドパペットで伝える男の子と、男の子と同じ目線で言葉を受け止める精神科医をイメージして描きました。 背景はオレンジと白で優しく、文字もできるだけ黒を使わずにあったかい雰囲気を出しました。

【特選(エッジ国際美容専門学校採用作品)】有田工業高校デザイン科2年 森本 菜々子

私はなぜこのデザインにしたのかというと、まずすぐに美容の広告とわかるように周りにハサミやリップなどを描きました。

【参加作品(エッジ国際美容専門学校採用作品)】多久高校工業技術系列3年 渡部 朱音

元々あった写真の色を変え、テーマに合う花を花言葉から考えて花の写真を選びました。

【参加作品(エッジ国際美容専門学校採用作品)】多久高校工業技術系列3年 藤原 彩音

見出しみたいなのをわかりやすく簡潔にするのが難しかったし、一番こだわったところです。それに、女の人の後姿を一番に見せたかったので、大きさや場所、余白を考えながら配置しました。

【参加作品(エッジ国際美容専門学校採用作品)】多久高校工業技術系列3年 中本 大地

最初はコンセプトとしてコルクボードに貼られたように作ろうと思っていましたが、背景が映えなかったため途中でアドバイスを受け背景を鮮やかな花に変えました。

【参加作品(エッジ国際美容専門学校採用作品)】多久高校工業技術系列3年 木村 恵女

学校に興味を持てるようなキャッチコピーを考え、強調したい部分の色を変えて目立つようにしました。 写真は「学び」をテーマにしました。

【参加作品(佐賀県精神科病院協会)】佐賀北高校芸術科2年 米松 友莉

精神科病院と聞いて、「怖い」、「悲しい」とイメージする人が多いかと思います。この「怖い」「悲しい」というイメージを、少しでも明るいイメージに変えてほしいとの願いを込めて描きました。

【参加作品(佐賀県精神科病院協会)】佐賀北高校芸術科2年 山口 友花

まず精神科と聞いて暗いイメージがある、行くのに抵抗がある、重症な精神疾患と思われそうで怖い、という方がいらっしゃるという事実を知りました。

【参加作品(佐賀県精神科病院協会)】多久高校工業技術系列3年 田渕 康佑

制作意図は、悩みは段々と大きくなっていくと思うのでそれを木に例えてみました。

【参加作品(佐賀県精神科病院協会)】多久高校工業技術系列3年 小田 裕貴

悩みを話すことで少しは心が楽になる。ということがあったのでそれを表現しようとしました。

【参加作品(モラージュ佐賀)】多久高校工業技術系列3年 中山 綸

モラージュ佐賀のお店を全部回るモラ子をイメージしました。 かけまわっているモラ子の中に一人違うモラ子もいます。

【参加作品(モラージュ佐賀)】多久高校工業技術系列3年 梅崎 雄聖

この作品はモラージュの楽しさを手のひらいっぱいに表していてこの作品を見て楽しさが伝わってもらえればいいと思い作りました。

【参加作品(モラージュ佐賀)】多久高校工業技術系列3年 岩松 孝一

複数の店舗の写真を重ねているようにしました。 画像の後ろに白画像を置くことで、写真っぽさを強調しました。 画像をきれいに並べるより、バラバラにした方が写真集のようになると思いこのように重ねました。

【参加作品(佐賀トヨペット)】佐賀女子高校普通科美術コース2年 木根 花鈴

「人と車と自然の共生」をテーマに制作しました。一目で環境に配慮した車だということが分かるように並木の中を走る車をイメージして描きました。また、木の枝で「CO₂0」の文字を表して環境へのやさしさを表現しました。

【参加作品(佐賀トヨペット)】佐賀女子高校普通科美術コース1年 真﨑 結那

トヨペットさんは「人とクルマと自然が共生する社会」をテーマに、二酸化炭素を排出しない車を造っているので、CO20(ゼロ)ということを環境保護に関するイラストで表しました。

【参加作品(佐賀トヨペット)】佐賀女子高校普通科美術コース1年 樋口 紗彩

私は今回の佐賀トヨペットさんのテーマが「人とクルマと自然が共生する社会」ということでしたのでそのテーマをイメージし、トヨペットさんはエコにも力を入れているのでエコを地球、自然を動物とし、繋がっているという意味も込め…

【参加作品(佐賀トヨペット)】佐賀女子高校普通科美術コース1年 西田 栞那

トヨタさんの二酸化炭素排出削減のお話を聞いて、とても感動しました。車からガスが出ないというのは、私にとっても、環境にとってもとても優しいものだと感じました。
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