こねくり家(佐賀市)の「嬉野アールグレイのシトラスティー」。同店は「手書きの紹介シートにも注目してほしい」と呼び掛けている » この写真の記事へ
旧久富家をリノベーションした「こねくり家」。子連れの人らの利用が多く、食後に嬉野アールグレイのシトラスティーを注文する人も増えているという=佐賀市の同店 » この写真の記事へ
スコルカフェ(多久市)のコーヒーゼリーアフォガート。イートインの場合は客が自分でエスプレッソコーヒーをかけられる » この写真の記事へ
スコルカフェ店内ではパンも販売。夏季限定の「塩レモンあんぱん」(210円)は人気が高まっているという=多久市の同店 » この写真の記事へ
唐津市のカラエテーブルで出している「きび糖と村山牛乳のココア」 » この写真の記事へ
唐津市のカラエテーブルで出している「唐津産レモンと甘夏のミントソーダ」 » この写真の記事へ
地元住民のアンケート結果をもとに、地域の将来について話し合う中若木の住民=武雄市若木(県提供) » この写真の記事へ
武雄市若木地区で発行されているミニ新聞「若木営農新聞」。イノシシ対策の話し合いが取り上げられている » この写真の記事へ
農家から持ち込まれた国産レモン=多久市北多久町のJAさが広域多久ミカン選果場 » この写真の記事へ
佐賀市大財の系列店「Grill Dining deeer(グリル・ダイニング・ディア)」ではジビエを調理して提供しています。期間限定メニューやテイクアウト用のオードブルなどもあります。
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イノシシ肉がふんだんに入っている「イノシシハンバーガー」。価格は1個600円。鳥栖市の駅前不動産スタジアムに構える店舗で販売しています。
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佐賀で獲れたイノシシでつくったソーセージ。「肉もうまみが濃厚で独特のくさみもなく、人気」といいます。5本入りで850円。白石レンコン入り(5本入り850円)やチーズ入り(3本入り980円)もあります。無添加、無着色。オンラインショップからも購入できます
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鶴商興産社長の坂本竜一さん。初めて鳥獣加工センターでイノシシ肉を食べ「こんなに美味しいんだ」と衝撃を受けたといいます。手にしているのはイノシシの脂から作った保湿クリーム
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