外観は、まさに校舎そのもの。3、4階が宿泊スペースになっていて、約150人の宿泊が可能
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車で約10分の場所にある、山々に囲まれた人工芝のグラウンド
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コンクリートと地元産の木材を組み合わせ、おしゃれな雰囲気に仕上げられた受付とラウンジ
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赤いネットに入ったレモン石けんが懐かしい! 低い手洗い場は当時のまま
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子どもたちが喜びそうな2段ベッドのドミトリー。木の香りに包まれて、ゆっくり眠れそう
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1階に併設されたカフェ「ゆっかい食堂」
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ランチメニューは、いつでも食べられる「ゆっかい食堂特製カレー」(700円)と日替わり定食を用意
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株式会社佐賀古湯キャンプの山田泰嗣さん。「記念植樹など、卒業生にとって懐かしいものも随所に残っています。見学もできますので、気軽にお問い合わせください」
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玄海町の観光名所から名付けたコース料理「恋人の聖地」(2000円+税)。彩り豊かな前菜6種や、手作りのスープ、パン、コーヒー、デザートが付く。この日のメインは呼子から仕入れた鯛(タイ)のポワレ
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全体的な雰囲気は当時のままだが、玄関まわりはフレンチレストランらしい雰囲気に
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ガラス窓の明るいグリーンの木枠が印象的。保育園の面影を残した動物のクラスプレートもカワイイ
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子どもたちがにぎやかに過ごしていた教室が落ち着いたレストランに
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「ランチも事前に予約してください」と、厨房を一人で切り盛りするオーナーシェフの吉田勇治さん、接客を担当する妹の智代美さん
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「今月のharuhiランチ」(1500円+税)。月替わりのランチで、9月のメインは「レンコンたっぷり煮込みハンバーグ」。サラダ・スープ・ミルクプリン・ドリンク付き
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田んぼに挟まれた一本道の先に、懐かしい雰囲気たっぷりの校舎がお出迎え
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「威風堂々」揮毫者・平田渚紗さん(佐賀学園高3年) » この写真の記事へ
天山本舗(小城市)より「一口羊羹」 » この写真の記事へ
石丸翔子さんのデザイン「squid」(30センチ×30センチ) » この写真の記事へ
美波さんの水彩画(SM) » この写真の記事へ
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