ラ・サンテ249の「野菜カレー」 » 記事に戻る
市村記念体育館の石こう模型 » この写真の記事へ
公共施設の設計図面などが並ぶ所蔵資料展=佐賀市の県公文書館 » この写真の記事へ
県庁舎本館図案の裏に記された阿部美樹志の書簡 » この写真の記事へ
「染付唐花文皿」(肥前 鍋島藩窯・1670~90年代、口径19・7センチ、高さ4・4センチ)周囲の唐花文の間に描かれた六つの十字形文と裏面の七宝文と菱形文の位置が一致。鍋島様式の表文と裏文の関係がほぼ成立した初期のものと考えられる » この写真の記事へ
「染付獅子牡丹文大皿」(肥前 有田・1860~70年代、口径56・2センチ、高さ8・4センチ)巻き毛を伴う唐獅子文と七宝文、牡丹唐草文を描く。江戸後期から明治前期にかけ、皿鉢(さわち)料理などの流行で大皿が作られた » この写真の記事へ
「色絵蘭人蝙蝠文蓋付碗」(肥前 有田・1810~60年代、口径=碗11・9センチ、蓋10・3センチ、高さ8・6センチ)帽子をかぶり、杖をつく人物を描く。反対側に描かれたコウモリは中国で吉兆を意味する » この写真の記事へ
「染付龍文大皿」(肥前 有田・1800~40年代、口径58センチ、高さ8・6センチ)有職文様である水蒸気を表す立涌(たてわく)に龍が絡む立涌龍文に、青海波文を加え、海上にそびえ立つ積乱雲を龍に見立てた勇壮なデザインが際立つ » この写真の記事へ
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