窯業に関する大型の図録、茶道や歴史の全集などがびっしりと並ぶ棚=武雄市の小山路窯 » この写真の記事へ
日展入選を果たした花器(右下)などのヒントになった正倉院の器(左側の2点)。内側にも文様をつける点に着目した » この写真の記事へ
料理の盛り付けだけを集めた図録などからも創作のヒントを得る » この写真の記事へ
図書室に入って正面に位置する棚の下部には、陶芸に関する大型の図録で埋まっている » この写真の記事へ
大学などの講義で使うため、本の要点を手書きでまとめたノート » この写真の記事へ
窯業に関する体系的な知識を本から得たという江口勝美さん=武雄市の小山路窯 » この写真の記事へ
「森のパン屋せふりの」のブルーベリーパイ(1800円、4分の1カット450円) » この写真の記事へ
大塚清吾さんの事務所にある本棚。自著の写真集や親交のあった作家や写真家、歌舞伎やシルクロードの関連本などが並び、写真家としての歩みが刻まれている=佐賀市 » この写真の記事へ
ぼろぼろになるほど何度も目を通した『木村伊兵衛の眼』や思い出深い一冊に挙げる『井上靖シルクロード詩集』 » この写真の記事へ
沖縄の職人たちを撮影した作品が掲載された『アサヒグラフ』 » この写真の記事へ
『葉隠』のルーツを研究する大塚さん。貴重な江戸時代の写本を所有している » この写真の記事へ
ひんやりとした手触りが気に入っている人間国宝の陶芸家・金城次郎の水滴 » この写真の記事へ
写真家としての歩みを振り返る大塚清吾さん=佐賀市 » この写真の記事へ
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