消去法で研究者の道を選んだエピソードを話す水町さん(右)=佐賀市柳町の「ものづくりカフェこねくり家」
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水町さんの講演に聴き入る参加者
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働くことについて分かりやすい言葉で語る水町さん
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「如月の宵」(F50号) » この写真の記事へ
九州の景色を描いた作品を並べる伊万里市の林良一さん=佐賀市松原のギャラリーシルクロ » この写真の記事へ
大木喬任肖像写真(幕末~明治初年、個人蔵) » この写真の記事へ
山口保さん「箱男―寓意の世界―」(S100号) » この写真の記事へ
山口保さん » この写真の記事へ
藤井節さん「のぞきたかった窓・道」(変150号) » この写真の記事へ
石橋正光さん「暁霧の中で」(P100号) » この写真の記事へ
「春の夢」(縦30センチ、横92・5センチ)。葉の形を生かし、魚やトカゲの骨格も描いている » この写真の記事へ
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