岩永さんがデザインから、型まで手がけたラテ用のコーヒーカップ。ラテアートが映えるよう飲み口を広くとり、持ちやすいよう生地の厚さも工夫した » この写真の記事へ
突っ張り棒で体を固定させ、三角がねで石膏を削り出す岩永和久さん。ミリ単位の精密さが求められる=西松浦郡有田町応法の親和伯父山 » この写真の記事へ
源姫の婚礼調度「厨子棚」(縦42・3センチ、横98・5センチ、高さ78・5センチ、鍋島報效会所蔵) » この写真の記事へ
琴柱を入れる箱の包み紙。家紋がはがれた部分からは徳川家の葵紋が見える » この写真の記事へ
源姫が母から受け継いだ和琴(中央、全長192・5センチ)。外箱の家紋は実家・伊達家の三引両紋(鍋島報效会所蔵) » この写真の記事へ
平藪健さん「ようこそ希望の島」(F100号、油彩) » この写真の記事へ
中村良博さん「JUKAI」(S100号、アクリル) » この写真の記事へ
大石惠三さん「ひとり(雪の操車場)」(P130号、油彩) » この写真の記事へ
平江潔さんと「結≪celebrate≫」(2枚組、120センチ×240センチ、アクリル) » この写真の記事へ
「愚劣漢」(2015年、パネルに綿布と白亜地、アクリル絵具・油絵具) » この写真の記事へ
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