今回の受賞で、自身の制作に「胸を張れるようになったかな」と話す西さん=佐賀大学本庄キャンパス » この写真の記事へ
受賞作「ありとありじごく」は自身が出演。自撮りでカメラを回したシーンも使った(提供) » この写真の記事へ
撮影では、音録りやカメラマン、指示を出す監督など1人何役もこなす » この写真の記事へ
疾走感あふれるシーンでは、台車を使って撮影することもある » この写真の記事へ
「構想の箱」(ろう染め、シルクスクリーン、2点組み、各156×49センチ、2019年) » この写真の記事へ
「構想の箱」(ろう染め、シルクスクリーン、2点組み、各156×49センチ、2019年) » この写真の記事へ
「軌跡の行方」(ろう染め、シルクスクリーン、165×125センチ、2009年) » この写真の記事へ
「染めでどんな表現ができるか考えている」と話す佐賀大学芸術地域デザイン学部講師の鳥谷さやかさん=佐賀市の同大 » この写真の記事へ
「牙彫バナナ棚飾」(明治時代後期、鍋島報效会所蔵) » この写真の記事へ
東京・永田町にあった鍋島邸日本館の大雛壇飾り(1892~1900年ごろ) » この写真の記事へ
11代鍋島直大の次郎左衛門雛(手前)。奥は栄子夫人がおそろいであつらえた次郎左衛門雛(鍋島報效会所蔵) » この写真の記事へ
13代鍋島直泰の紀久子夫人の有職雛 » この写真の記事へ
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