自民党の厚生労働部会が9日開かれ、不特定多数の人が集まる場所での原則禁煙を柱とする厚労省の受動喫煙防止策について「禁煙ではなく分煙大国を目指すべきだ」などと反対意見が続出した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加