国立がん研究センターが発表したがん患者の10年生存率には、生存率が長期間にわたって下がり続ける肝臓がんや乳がん、5年程度で低下が止まる胃がんや大腸がんなど、部位による傾向が示された。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加