■治療部位拡大、福岡が半数 九州国際重粒子線がん治療センター(愛称・サガハイマット、鳥栖市)は、治療開始から3年8カ月となる4月で患者数が2千人を超えた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加