東南アジア、南アジア12カ国の高校生21人が17日、佐賀市の佐賀大学を訪れ、大学生とともに平和について考えた。国によって異なる平和のイメージを共有し、各国の政治状況や人々の暮らしに思いを巡らせた。

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