【ジュネーブ共同】世界気象機関(WMO)は17日、今年1月の北極と南極の海氷面積が観測史上最小になったと発表した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版(有料)への登録が必要です。
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加