■明治の県議会資料に記述 明治中ごろ、筑後川の河川中央部に築かれた石積み建造物「若津港導流堤(通称デ・レイケ導流堤)」(佐賀市、大川市、柳川市)が建設当時、「制水工」と名付けられていたことが、地元研…

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