劇的な試合展開が多い月となった。C大阪戦、F東京戦、鹿島戦、G大阪戦では試合終盤に先制や同点、逆転弾が生まれた。リーグ戦は2勝3分け1敗で、順位は8位とやや後退したが首位との勝ち点差は7。まだ射程圏内に捉えている。