パリ五輪を目指すハードル選手が、再び「佐賀」を背負って戦う覚悟を決めた。佐賀県のアスリート支援「SSPハガクレアスリート」に認定された紫村仁美さん(鳥栖市出身)。「ふるさと佐賀のために、走りで勇気と感動を与えたい」