パラトライアスロンの世界シリーズ横浜大会が14日、横浜市山下公園周辺特設コースで行われ、ウクライナの選手2人が出場した。国際統括団体、世界トライアスロンの大塚真一郎副会長によると他の競技を含め、ロシアによる侵攻後に日本で行われた主要な国際大会にウクライナ選手が参加するのは初めて。