住友生命保険の契約者懇談会が20日、佐賀市のグランデはがくれで開かれた。県内の保険契約者18人が米国トランプ政権の経営に与える影響や商品開発などについて質問した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加