去年の8月から数えてじつに半年ぶりに、Epicでの制作を再開しました。 オミクロン株の感染リスクはまだあるもののそれがほぼ風邪と同じくらいに扱われはじめ、今や日常の一部になってきたこと、妻の症状もすっかり回復して元のように元気に過ごせるようになってきたことなどがその理由です。