全日本スキー連盟は19日、北京冬季五輪の代表選手を発表し、ともに過去2大会連続で銀メダルを獲得しているスノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢(TOKIOインカラミ)やノルディック複合男子の渡部暁斗(北野建設)らが選ばれた。