京都市で開かれていた第32回国際アルツハイマー病協会国際会議は29日、閉幕した。本人の視点を重視し、「ともに新しい時代へ」をテーマに掲げた会議を反映し、認知症の人の参加は過去最多の200人を超えた。

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