「話し合い」が実現することはなかった。 国営諫早湾干拓事業(長崎県)の開門問題の和解に向けた協議が27日、福岡高裁で打ち切られた。「国は問題を解決する意思がないのか。有明海が弱り続けているのに」。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加