【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は22日、米経済の懸案となっている物価高や供給制約が「従来予想よりも長く、来年にかけて続く可能性が高い」との見方を示した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加