2016年の軽井沢スキーバス事故で、業務上過失致死傷罪に問われたバス運行会社社長高橋美作被告(60)と当時の運行管理者荒井強被告(53)は21日、長野地裁で開かれた初公判でいずれも起訴内容を否認し、無罪を主張した。

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