体操の世界選手権は18日、北九州市立総合体育館で開幕して女子予選7班までを終了し、日本勢は種目別の床運動で東京五輪銅メダルの村上茉愛(日体ク)が14・166点で暫定1位、平岩優奈(イーグル)が13・…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加