2年ぶりの開催となった全国高校野球選手権佐賀大会。第1シードで挑んだ東明館は大勝はほとんどなく、接戦の連続だった。チーム一丸で貫き通したのは「1点への執念」。取れる点を確実に取るという姿勢を貫き、初の甲子園切符を勝ち取った。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加