男子板飛び込み準決勝 寺内健の2回目の演技=東京アクアティクスセンター

 男子板飛び込み準決勝で、6度目の出場となる40歳の寺内健(ミキハウス)が424・50点の7位となり、2008年北京五輪以来となる決勝進出を果たした。シンクロ板飛び込みを制した謝思エキ(中国)が543・45点の1位で通過した。

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