東京五輪・パラリンピックの選手や大会関係者の車両が絡む事故や交通違反が、五輪開会式のあった23日から29日までの1週間に、東京都内で70件余りあったことが30日、捜査関係者への取材で分かった。いずれも軽微で大きな事故や違反はないという。

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