柔道の男子100キロ級は、初出場のウルフ・アロン(了徳寺大職)が決勝で2018年世界選手権優勝の趙グハム(韓国)に延長の末に一本勝ちし、金メダルを獲得した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加