東京五輪第6日の28日、体操男子の総合力を争う個人総合決勝で初出場の橋本大輝(19)=順大=が金メダルを獲得した。過去2大会を制した内村航平(ジョイカル)と合わせ、日本勢はこの種目で3連覇を果たした。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加