東京五輪第5日の27日、ソフトボールの日本代表は決勝で米国を2-0で破り、金メダルを獲得した。勝利には、ともに佐賀女子高出身の藤田倭(やまと)、内藤実穂(みのり)の両選手が貢献した。今五輪で佐賀県勢がメダルを獲得したのは初めて。

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