佐賀県勢が活躍したソフトボール競技などで熱戦の火ぶたが切られた東京五輪。県勢はホッケーやサッカーなど11競技に過去最多の14選手が出場を決め、世界トップレベルの戦いとともにメダルへの期待も膨らむ。ただ、新型コロナウイルス禍の大会だけに、複雑な胸の内を明かす人も。10代~70代の県民10人に、注目の競技や開催への思いを聞いた。

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