1走・江口大翔 号砲への反応が良く、スムーズにスタートが切れたし、2走にうまくつなげられた。全国総体に向け、しっかりと準備を進めたい。

 2走・田中翔大 他校が先行していたので少し力みもあったけれど、うまく加速できた。40秒台は素直にうれしいが、バトンパスを改善して39秒台を目指す。

 3走・フェルナー英輝 いつかは40秒台を出せる自信はあった。田中と末次は個人種目でも頑張っていたので、少しでも楽をさせたかった。

 4走・末次拓海 確実に全国総体の出場権を取るつもりで臨んだら、自然とタイムが出た。バトンパスを磨き、全国一を目指す。

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