秋までにある衆院選の立候補予想者数が852人(うち女性143人)に上ることが、通常国会閉会の16日の共同通信社調べで分かった。小選挙区では自民、公明の与党と、立憲民主や共産など共闘する野党の争いが軸。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加