2年ぶりに開催している「第103回佐賀美術協会展(美協展)」。各部門の審査講評を紹介する。 【全体講評】2年ぶりに出品できる喜びが、作品から伝わってくる。 洋画部門は、表現がバラエティーに富んでいた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加