江戸中期、佐賀藩主の侍講(教師役)を務め、藩校弘道館立ち上げにも関わる傍ら、漢詩を通じて全国的に活躍した石井鶴山(1744~90年)を顕彰するプロジェクトが、出身地の多久市や佐賀大学を中心に動き出し…

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