【男子】組演武は髙野凌生・福田昴生組(武雄)が有力。力強さが持ち味で全国選抜大会は9位の成績を収めた。単独演武は加藤翔大(北陵)が一歩リードしており、梶山翔太郎(有田工)がこれに続く。

 【女子】組演武は全国選抜大会7位の佐藤彩音・古賀文奈組(武雄)が優勝候補。スピードと技の正確性を兼ね備えている。単独演武は混戦が予想される。

 団体演武は男女ともに武雄のみが出場し、全国で上位を目指す。

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