相模原市が東京パラリンピックの聖火を、2016年7月に入所者ら45人が殺傷された知的障害者施設「津久井やまゆり園」で採取することを受け、遺族や被害者家族が市や神奈川県に採火の中止を求めることが12日、分かった。

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